松本侑子
メモ 2024.12.17 読了。とりあえず通読。というのは、一通り目を通して、あとで時々、読み直したいと思ったので。 ラジオ番組で聞いた憶えがある内容だが、書籍だと時々拾い読み出来るので便利。 五の扉 キリスト教: 長老派についての解説あり。 八の扉 翻訳…
毎日、少しずつ読んでいたので、「赤毛のアン」シリーズが日常化している感じ。 メモ 2024.12.12 35 「リラ・マイ・リラ!」再読了 2024.12.11 34 ハイド氏は自分の場所へ、スーザンは新婚休暇へ 2024.12.10 33 勝利! 2024.12.9 32 ジェムからのたより 2024.1…
メモ 2024.11.7 35 笛吹きよ、来るがいい (再読了) 2024.11.6 34 ウーナ、丘の家を訪れる 2024.11.5 33 カールは鞭で ー 打たれなかった 2024.11.4 32 二人の頑固者 2024.11.3 31 カール、罪滅しの苦行をする 2024.11.2 30 幽霊、盛り土に出る 2024.11.1 29 …
メモ 2024.10.3 再読了 2024.10.2〜40 2024.10.1〜39 2024.9.30〜38 2024.9.29〜37 2024.9.28〜36 2024.9.27〜35 2024.9.26〜34 2024.9.25〜33 2024.9.24〜32 2024.9.23〜31 2024.9.22〜30 2024.9.21〜29 2024.9.20〜28 2024.9.19〜27 2024.9.18〜26 2024.9.…
メモ 2024.8.23 アンの夢の家―赤毛のアン・シリーズ6― (村岡花子 訳)と並行して再読了 ジム船長が他界してから、展開が早い(というか最終章)感じがする。 2024.8.23 〜40 さようなら、夢の家 2024.8.22〜39 ジム船長、砂州を越える 2024.8.21 〜38 赤い薔薇 …
メモ 2024.7.14 再読了 2024.7.13 〜3-14 2024.7.12 〜3-13 2024.7.11 〜3-12 2024.7.10 〜3-11 2024.7.9 〜3-10 2024.7.8 〜3-9 2024.7.7 〜3-8 2024.7.6 〜3-7 2024.7.5 〜3-6 2024.7.4 〜3-5 2024.7.3 〜3-4 2024.7.2 〜3-3 2024.7.1 〜3-2 2024.6.30 〜3…
基本的には 1日1章のペースで、ゆっくり読んでいた。ゆっくりと読んでいると、アンの物語が日常化する感じがする。 メモ 2024.5.29 村岡花子 訳と並行して再読了 ギルバートは石板事件の時からアンを愛していた。 パティの家も、この巻だったと再認識 40章の…
大まかなストーリーは村岡花子さんの訳書で、多少は知っているつもりなのだが、松本さんの訳は解り易いと思った。表紙も素晴らしい。 メモ 2024.4.19 再読了 アンの青春(村岡花子 訳)と平行して、1日1章ずつ 再読してみた。エピソードが少しずつ解って来る感…
ストーリーは他の訳者の本等で知っているのだが、とても解り易いと思った。 メモ 2024.3.20 再読了 「赤毛のアン」(村岡花子 訳)と並行して 1日1章ずつ再読してみた。両方読むとストーリーの理解が深まる感じ fulcanelli448.hatenablog.jp 2023.5.5 読了 巻…