メモ
- 2026/04/06 読了。とりあえず通読
- 原著はセスに関する本としては最初に 1970年に出版されたとの事。
- (日本語版に関してだが)セスの言葉使いが前二作と違い、常体(だ/である調)
- セスが現れてからの出来事等をロバーツが解説する形
- セスがウィージャボードを通じて現れたのは、1963年12月8日
- 現実は思考や感情の投影
- 根源的自己、根源的存在
- 蓋然性:現実になる事も出来たが、実際にはそうならなかった出来事
- 過去も現在も未来も存在しない
- 「癒しの夢見」が興味深い
- 3人のキリスト
(加筆するかも ... )

